過去の研究会

研究会 日時 場所 当番幹事 主題
第44回 2018年9月8日 東医健保会館 藤森聰
(昭和大学消化器一般外科)
超音波診断・治療の羅針盤ー最新の診断治療へのアップデートー
第43回 2018年3月3日 東医健保会館 渡邉学
(東邦大学大橋病院)
癌治療に関する超音波技術の新展開
第42回 2017年
9月16日
東医健保会館 平山雄一
(新百合ヶ丘総合病院)
超音波でわかること
第41回 2017年
3月25日
東医健保会館 斉藤聡
(虎の門病院)
超音波の新技術とその臨床応用
・超音波にて脂肪肝からNASH診断に挑む
第40回 2016年
10月1日
東医健保会館 川内 章裕
唐澤 英偉
40回記念研究会
第39回 2016年
3月5日
東医健保会館 三輪 治生
(横浜市立大学)
腹部超音波検査の新展開、診断の決め手となる超音波画像
第38回 2015年
10月24日
東京医科大学 小林 功幸
(東京医科大学)
肝疾患における最新の超音波診断・治療
第37回 2015年
3月14日
はまぎんホール 森本 学
(神奈川県立がんセンター)
 
第36回 2014年
9月27日
東医健保会館 田中 弘教
(兵庫医科大学)
超音波ならではを集める
第35回 2014年
3月1日
コクヨホール 和久井 紀貴
(東邦大学大森病院)
超音波を用いた治療効果判定法の進歩
肝エラストグラフィー:線維化以外に何を見ているのか?
第34回 2013年
9月7日
東京都済生会中央病院 関口 隆三
(栃木県立がんセンター)
形態から機能、そして統合へ
第33回 2013年
3月2日
JA共済ビル 青木 武士
(昭和大学)
各臓器における造影超音波の新たな役割と
応用超音波volume dataを用いた診断・治療の試み
第32回 2012年
9月29日
東医健保会館 浅野 康治郎 一から学ぶNASH・NAFLDとその画像:
現状と課題肝結節の画像診断:エコー・CT・MRIの比較2012
第31回 2012年
3月10日
東京慈恵会医科大学 中田 典生  
第30回 2011年
10月15日
東京慈恵会医科大学 森安 史典  
第29回 2010年
9月18日
旭川グランドホテル 麻生 和信  
第28回 2010年
3月
学術総合センター
(一ツ橋記念講堂)
今井 康晴  
第27回 2009年
9月12日
学術総合センター
(一ツ橋記念講堂)
中島 美智子 超音波検査のさらなる飛躍
第26回 2009年
3月14日
学術総合センター
(一ツ橋記念講堂)
丸山 紀史 ソナゾイド造影超音波:2年間の総括
第25回 2008年
9月13日
東医健保会館 小川 眞広 再認識!こんなに便利な(非侵襲的)血流表示法!
第24回 2008年
3月8日
学術総合センター
(一ツ橋記念講堂)
吉田 寛 造影超音波法の工夫
第23回 2007年
9月22日
東京慈恵医科大学1号館講堂 加藤 博敏 ソナゾイドを用いた肝腫瘤の造影超音波検査
―レボビストとの比較において新たに見えたもの、見えなかったもの―
第22回 2007年
3月3日
学術総合センター
(一ツ橋記念講堂)
飯島 尋子 肝胆膵腫瘍における造影超音波検査の新展開:
SONAZOIDによる造影超音波検査の基礎から臨床応用
第21回 2006年
9月2日
野口英世記念館 飯田 和成 超音波検査の近未来像
1.今後のレボビストの役割
2.こうも使える3D超音波検査
第20回 2006年
4月1日
学術総合センター
(一ツ橋記念講堂)
佐々木 勝己 臨床における超音波検査の新展開:
三次元超音波検査の臨床応用
第19回 2005年
9月17日
学術総合センター
(一ツ橋記念講堂)
国分 茂博 治療における超音波ドプラの有用性
第18回 2005年
3月12日
野口英世記念館 大熊 潔 肝腫瘍における造影超音波の役割
―decision tree 2005―
第17回 2004年
9月18日
野口英世記念館 仁平 武 肝腫瘍診断のストラテジー
(造影超音波と造影CTの比較)
第16回 2004年
3月27日
野口英世記念館 沼田 和司 造影超音波法を主体とした胆嚢・胆管疾患における新展開
第15回 2003年
9月27日
野口英世記念館 古瀬 純司 レボビストを用いた造影超音波法
―肝腫瘍における鑑別診断の総括
第14回 2003年
3月15日
野口英世記念館 斉藤 明子 超音波造影剤臨床応用における新たな展開
―YM454の使用経験と今後の展望
第13回 2002年
9月21日
野口英世記念館 森 秀明 1.ドプラを用いた肝臓の機能評価
2.三次元超音波診断の進歩
第12回 2002年
3月16日
野口英世記念館 北村 宏 1.膵臓疾患における造影超音波法の有用性
2.肝細胞癌の治療効果判定における造影超音波法の有用性
第11回 2001年
9月1日
野口英世記念館 石井 誠 1.造影超音波法の時相―何を見ているのか
第10回 2001年
3月10日
野口英世記念館 川内 章裕 世紀を超えた超音波ドプラ検査―造影超音波の検査条件と意義
第9回 2000年
9月2日
野口英世記念館 田中 克明 肝疾患に対する造影超音波の最前線
第8回 2000年
3月4日
野口英世記念館 住野 泰清 Levovistの使用経験・有用性と問題点
第7回 1999年
9月25日
野口英世記念館 安原 一彰 肝細胞癌治療における超音波ドプラの役割
第6回 1999年
3月6日
野口英世記念館 水口 安則 超音波ドプラによる腫瘍性病変の鑑別診断
第5回 1998年
9月12日
野口英世記念館 宮本 幸夫 1.カラードプラがB-mode診断に新たな視点をもたらした症例
2.超音波ドプラ診断の有用性―他のモダリティーに比して
3.三次元超音波ドプラ診断の有用性
第4回 1998年
3月14日
富士フイルム
本社ホール
松谷 正一 パワードプラの意義
第3回 1997年
9月20日
富士フイルム
本社ホール
山中 恒夫 ドプラ波形解析の意義
第2回 1997年
3月11日
富士フイルム
本社ホール
高橋 正一郎 超音波ドプラ法は肝臓癌の臨床にどこまで役に立つのか
第1回 1996年
9月28日
富士フイルム
本社ホール
唐澤 英偉