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(since February 2003)
肝芽腫(かんがしゅ)は小児ガンと総称される小児悪性腫瘍の中でもまれなもので、発症率はこども100万人に0.7〜1人と言われています。日本では毎年全国で20人から40人のこどもにしか発症しません。そのため同じ病院に病気のことを話せる仲間がいない上に、病気についての情報を得るにも大変な労力を要します。
肝芽腫の会は、1999年から2000年に子どもが肝芽腫になり神奈川県立こども医療センターで治療を受けた親3人が、全国に散在する肝芽腫のこどもを持つ親の孤立感を少なくし、肝芽腫に関する情報を得ることで、
治療中や退院後の再発に対する不安を少しでも軽減できたらと思い、2003年に結成しました。

患児の親だけでなく、その周辺にいる人々、小児ガンには全く縁のない方々にも肝芽腫のことについて知っていただけたらうれしく思います。

キャラクターデザイン・上大岡トメ
                
               最終更新日: 2016/4/22 今年度の会費振り込みをお願いします(4月から新年度となります)                     .
更新情報 4/22




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お願い:
管理人(神原)入院に伴い、5/4〜6/末までkangashunokai@zd.wakwak.comへのメールが見られませんので、入会その他御用のある方は当会HPのメールボックスからメールを送信してください。もう一人の代表(高橋)に直接届くメールです。よろしくお願いいたします。

第44回肝芽腫の会交流会を以下の日程で開催します。詳細は「お知らせ」で。

日時:2016年7月16日(土)14:00 - 16:00
場所:神奈川県立こども医療センター本館2F 講堂

(テーマ:)
 妊孕性について。(詳細は未定) 
参加医師: こども医療センター外科 北河徳彦医師
※ 参加費は無料。お茶とお菓子はなくなります。

JPLTより医師主導治験開始のお知らせ (詳細は「お知らせ」へ)
    
click!↓


『お父さんとお母さんのための
肝芽腫ハンドブック』
2007.12発行



DOUBLE MICROPHONE
肝芽腫の子と家族への
応援歌『ひるがお』
歌詞の紹介です。


                    . 


  当会の紹介記事
  『日本経済新聞』2009.3.1医療欄に「子どものがん苦痛とる緩和ケア広がる」として
  シンポジウムの活動が紹介されました。

  『月刊がんサポート8月号』(2008/7/16発売)に当会の紹介記事が掲載されました。


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